ベストパートナーは企業向け保険やリスク管理に
強みのある横浜の総合保険代理店です

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募文NO:AIU-首-14-560013

お客様の声

株式会社水口
代表取締役 水口 勉 様

http://www.mizuguchi.co.jp/

墓石・墓所・仏壇・仏具の販売など仏事関連事業を展開する他、近年は中国からの人材育成、派遣など新事業もスタート。 また定年退職者の雇用確保を積極的に行うなど、優れた企業理念に基づく経営展開で地域や社会に貢献しています。

ベストパートナーとの今までのおつき合いについてお聞かせください。

加藤社長とは、ベストパートナー設立前からのおつき合いです。
最初は飛び込みで、まあ話を聞いてみようということで。 ちょうど以前加入していた保険を担当していた方が辞めるというのもあって、こちらも新しい人を探していました。
お会いした頃は当社もまだ家族経営の状態で、以来、加藤社長とは家族ぐるみでおつき合いしてきました。
年齢も近いですし、自分が通ってきた道を加藤社長が今まさに歩いているという感じで、保険の話だけでなく肚をわっていろいろと話しましたね。 だからお互いがよくわかっているんです。
今では生・損保すべておまかせしていますが、仕事の取引という枠を超えて、最初に人間を知ったというのが大きいと思います。

保険に対するイメージは変わりましたか?

そうですね。とくに損害保険についての考えが深まりました。
それまでは火災保険と自動車保険くらいしかイメージがありませんでしたが、例えば事務所の損害や、作業中の怪我に対する保障など、なるほどそんな保障もあるのかと気づかされることが多かったですね。
最初はうちも家族経営のような状態でしたが、組織が大きくなり、経営者としてやっていく上で、会社を守ること、お金を守ることの重要性が身にしみてわかってきました。
会社のリスクを自分一人の力で何とかするのは無理なんです。
今では生命保険もおまかせしていますが、社長である自分に何かあった時のために今から備えるというのは社長としてできる最低の、そして最大のことだと思います。

ベストパートナーならではの良さ、とは何でしょうか?

一番は、お互いに組織としてやってきているからわかりあえる、そして信頼できること。
保険代理店というと個人や家族経営のケースが多いですよね。 でもやっぱり組織の仕組みを知らない人に、組織としてのリスクヘッジをまかせることはできません。
実際は一人でやる方がリスクは少ないし、実入りも多いかもしれない。
でも私は、ベストパートナーが組織として成長する道を選び、経営指針を作ったというところに共感できるし、信頼できるんです。

これからの時代、理念のない会社とはつき合えません。 関わる会社とは一緒に切磋琢磨して、一緒に成長できるパートナーでありたい。 それが理想ですね。

会社組織になると、さまざまな問題が出てきます。
でもそういう問題点が出てはじめて絆が深まり、パートナーとしてつながれると思うんです。 一過性の取引とは違う、会社にとっての真のパートナーとして今後も一緒に上を目指していきたいですね。

弁護士、税理士、社労士と並んで、保険というのは会社にとって絶対に必要なもの。でも自分ではできない部分であって、究極のアウトソーシングです。
ベストパートナーとはお互いをよくわかっているから細かい部分まで相談できるし、こんな時代だけれど安心してまかせることができる。 まさに保険のベストパートナーですね。

組織が大きくなるにつれて、今では以前より冷静に見ている部分もありますね。 ベストパートナーは人材が豊富で、専門性のある人達が揃っています。

ベストパートナーに今後、期待されることは?

今までの事業に関する保険は、もうほぼ問題なしという状態です。
今後は、人材派遣事業や介護ビジネスなど新規事業をさらに開拓していきますので、その際に必要な保険を随時、どんどん提案してもらいたいですね。
状況は常に変化していますし、それにキャッチアップするための情報、スピード感ある対応にはこれからますます期待しています。